ファランクスの活躍した戦い その6 前編
最近更新できなくて、本当にすみませんでしたぁ!・・・・・・orz
もうね、ここの所休みが取れなくてね。来週は休み1日取れるらしいけど・・・
仕事終わり(11:00)>終電(11:30)>家帰る(12:30)>飯&風呂(1時)
これでは、ゲームする暇が無い・・・(朝は11時から仕事なのが救い)
もうゴールしてイイッスヨネ?
もうね、ここの所休みが取れなくてね。来週は休み1日取れるらしいけど・・・
仕事終わり(11:00)>終電(11:30)>家帰る(12:30)>飯&風呂(1時)
これでは、ゲームする暇が無い・・・(朝は11時から仕事なのが救い)
もうゴールしてイイッスヨネ?
では、ネタはこのくらいにして本日の戦いです。
今回の記事は、「ガウガメラの戦い」を扱います。

前回の「イッソスの戦い」の後の2年間の間に、アレクサンドロスは
エジプト、地中海沿岸地帯を制圧。ついにペルシャの心臓部に侵攻した。
紀元前331年10月 ガウガメラ平原にて両軍は対峙した。
この戦いはマケドニア軍、ペルシャ軍共に全ての兵力をかき集めた
決戦であった。
両軍の兵力数ははっきり分かっていない(様々な説がある)が、
ココでは大体、マケドニア軍は歩兵4万 騎兵7千
ペルシャ軍がその2〜3倍位だったと推測します。
(ペルシャ軍は100万だとか50万だとか言われるけど
現代戦ではあるまいし、そんなに集めれるわけ無いだろ)
次に兵器の差だが、ペルシャ軍は自慢の不死隊や戦象、戦車
(この戦車はチハたんとかでは無く、平たく言えば弓兵が乗った馬車の事)
を持ってきたが、他の部隊は錬度、士気は低く、主力の重装歩兵
の数も負けていた。
一方マケドニア軍は兵力こそ負けていたが、歴戦の兵揃いであり
重装歩兵の槍も6mの長さだった。(ペルシャ側は2〜3m程度)
何より兵達はアレクサンドロスに心酔しており、その士気の高さは
計り知れない・・・・
ペルシャ軍側の指揮官は中央にダレイオス自ら指揮を執った。
その、左翼を支えるのはバクトリア太守ベッソス。
右翼はシリア、バビロニア太守マザイオスが指揮した。
一方マケドニア軍側は二手に分かれた。
マケドニア軍右翼はアレクサンドロスが指揮を執り、
左翼はパルメニオンに任せた。
今日は、戦いの配置の配置までにします。戦闘結果は
次の記事までお待ちください。
今回の記事は、「ガウガメラの戦い」を扱います。

前回の「イッソスの戦い」の後の2年間の間に、アレクサンドロスは
エジプト、地中海沿岸地帯を制圧。ついにペルシャの心臓部に侵攻した。
紀元前331年10月 ガウガメラ平原にて両軍は対峙した。
この戦いはマケドニア軍、ペルシャ軍共に全ての兵力をかき集めた
決戦であった。
両軍の兵力数ははっきり分かっていない(様々な説がある)が、
ココでは大体、マケドニア軍は歩兵4万 騎兵7千
ペルシャ軍がその2〜3倍位だったと推測します。
(ペルシャ軍は100万だとか50万だとか言われるけど
現代戦ではあるまいし、そんなに集めれるわけ無いだろ)
次に兵器の差だが、ペルシャ軍は自慢の不死隊や戦象、戦車
(この戦車はチハたんとかでは無く、平たく言えば弓兵が乗った馬車の事)
を持ってきたが、他の部隊は錬度、士気は低く、主力の重装歩兵
の数も負けていた。
一方マケドニア軍は兵力こそ負けていたが、歴戦の兵揃いであり
重装歩兵の槍も6mの長さだった。(ペルシャ側は2〜3m程度)
何より兵達はアレクサンドロスに心酔しており、その士気の高さは
計り知れない・・・・
ペルシャ軍側の指揮官は中央にダレイオス自ら指揮を執った。
その、左翼を支えるのはバクトリア太守ベッソス。
右翼はシリア、バビロニア太守マザイオスが指揮した。
一方マケドニア軍側は二手に分かれた。
マケドニア軍右翼はアレクサンドロスが指揮を執り、
左翼はパルメニオンに任せた。
今日は、戦いの配置の配置までにします。戦闘結果は
次の記事までお待ちください。
テーマ : 大航海時代Online - ジャンル : オンラインゲーム
COMMENTS
No title
No title
うぃー、後ブログリンクしておkですかい?
No title
おけーざんす。
今日明日にでもこっちもリンクをぺったりしときますわいなぁ
今日明日にでもこっちもリンクをぺったりしときますわいなぁ
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私きたよぉぉぉー!!